パナソニックが出す2016年最新Panasonic4K壁掛けテレビ

2016年は高画質大画面の4Kテレビが主流です。ブルーレイとよばれたフルハイビジョンの4倍の画素数で更にくっきり見られるようになり、大画面から映し出される大迫力を楽しめます。
パナソニックの最新4Kテレビ「VIERA」は高画質に加え、色彩も映像本来の色を再現しこれまで4Kでなかった色彩コンテンツも映像の特性に合わせて4K相当に変換して見ることができ、プラズマテレビで培われた技術を結集して、ハイビジョン映像では表現できなかった暗いシーンや黒い服などの色も描き出します。
大画面で楽しむなら映画館さながらの迫力で場所を取らない壁掛けにこだわりたくなるのもテレビの新しい楽しみ方になっています。薄型液晶から10年、テレビはもはや部屋のインテリアとして場所を取らないで見る方法に興味が集まりますが、壁掛けには固定しなければならない為、設置場所や配線をどのようにするかを検討する必要があります。
パナソニックではPanasonic専用の壁掛け金具がありますのでしっかりと固定することができますが、機種によって金具の種類も異なりますので確認が必要です。
配線をすっきり見せたい場合には壁掛けからその周りにシステム収納を取り付けトータルコーディネートにする方法やWIFIで映像を飛ばしてコードレスにするという方法も選択できますのでコードレスですっきり見せることができます。
テレビは置くから場所を取らない掛けるに移行し、その場合見ていない時にもトータルインテリアの一つとしての位置付けに人々の意識も変わってきています。

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